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初めての漢字の勉強(9月13日水曜日)

今日は初めて漢字を勉強しました。

一・二・三・四・五・六・七・八・九・十・百・千

まだこの12個の漢字だけですが、全く新しい勉強に、子供たちはとても楽しそうに授業を受けていました。

一(いち)・一つ(ひと)・一こ(いっ)といったように、同じ漢字で何通りもの読み方をするのには苦戦をしていました。

ちなみに、10月10日の読み方は?

「じゅうがつとうか」・「じゅうがつとおか」、あれ?どっちだったっけ?

大人でも悩んでしまいますよね。(ちなみに答えは「じゅうがつとおか」です)

これから漢字の練習をする機会が増えるでしょう。

各ご家庭で漢字のチェックをするときは、書き順もしっかり見るようにしてあげてくださいね。

 

本日の授業は

□■ 小学1年生 リトルクラス

国  語:かずをあらわすかんじ

宿  題:1(一)~10(十)、100(百)、1000(千)のかんじれんしゅう(まいにちノートにかく)

明日も頑張りましょう!!

甘やかすとつけあがる?(9月12日火曜日)

甘やかすとつけあが子どもにどう対処するかと悩んでいる保護者様は多いのではないでしょうか。
まず、へそを曲げた質問をしてみましょう。そもそも甘やかしてつけあがってはいけないのでしょうか?甘やかしてつけあがったのをそのままにしておいてはいけないだけで、つけあがることがなければ、それを反省することもないのではないでしょうか。だれしも、ちやほやされたり甘やかされたりしたとき、気分がよくなり威張ってみたり、天狗になったりするものです。そのようなとき「実るほど首を垂れる稲穂かな」とはなかなかいきません。もし、子どもがそのようにできた子供だった場合、かえって心配してしまいます(笑)。つけあがった結果、いつの間にやら友だちからも疎んじられ、自分の未熟を思い知らされればいいのです。自分が体験しなければ修得できない人間力というのはあるものです。つまり、甘やかし褒めて育てるのなら、つけあがった時にちゃんと知らせてあげればいいのです。絶えず甘やかすだけならあまり良い結果は期待できません、保護者様が褒めて育てる子育てをするのなら、つけあがった時の対応を間違えないようにしてください。

今日の授業は

□■ 小学3年生 四谷クラス

国   語:第2回 主語、述語、修飾語
宿   題:予習シリーズ第2回のこり、ホームワーク(9月18日まで)、スぺプリ集(できるところまで)

□■ 小学4年生 四谷クラス
算   数:下巻第2回「倍数、公倍数」
宿   題:予習シリーズ残り、演習問題集、計算、スぺプリ(1クラス分以上)

■□ 小学6年生 四谷クラス
算   数:過去問演習「神奈川大学付属中2010年」
宿   題:予習シリーズ合不合判定テスト、スぺプリ、過去問(ロードマップに従ってください)
国   語:合不合対策授業
宿   題:対策仕上げ

次回も頑張ろう!