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徳島第一ゼミグループ
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注意事項!!(11月1日水曜日)

11月3日(金)は全国統一小学生テストの為、昼1時からの開校となります。

お間違えないように、お気をつけ下さい。

 

このような例外的な変更がある場合、必ず掲示しています。

声もかけています。

それなのに、普通に来る人たち・・・

「変わるの知ってましたが、それって今日だったんですか??」

いつだと思っていたんでしょう??

このような生徒が、近年増えている気がします。

ネットですぐに調べられる、友達にもすぐに聞ける時代です。

いつでも調べられる⇒後で調べる⇒忘れてた、の流れな気がします。

今年は何人の生徒が、午前中からくるのでしょう??

東進講師の言葉(10月31日火曜日)

「考えろ。頭を使え。」苑田先生
この言葉を理解する為には、それなりの学力が必要な気がします。
試験中に公式を思い出すことが、考えることではありません。
解答を覚えることも、頭を使うことではありません。

「まじめにやればやるほど、疑問点はいっぱいでてくる」長岡先生
学問は、深くやればやるほど疑問点は出てきます。当たりまえに使っていた公式も疑わしくなるものです。その疑問点の解消には、大学レベルの知識が有することもあります。覚えることで片付けるのか、少し踏み込んだ勉強をするのかは、人それぞれ。踏み込んだ場合、抜け出せなくなることもあるのでお気をつけ下さい。

「こっちよりも、こっちの方が『わー好きだー!!』って」(吉野先生)
これだけでは意味が分からないですが、楽しそうです。

東進講師の言葉でした。

明日は全国統一高校生テスト

明日、29(日)は、全国統一高校生テストの日となっています。

センター試験本番レベルの模試です。

以前からお伝えしている通り、 今回は徳島大学で行います。

会場:徳島大学 常三島キャンパス 教養教育4号館(2F)

明日は、3F・4Fは閉館してますから小中学部の授業しかありません。登校しても誰もいないですから気をつけてください。

明日台風22号が徳島に最接近します。当日、私たちスタッフは朝から徳島大学で試験準備をしています。しかし、家の周りが冠水する地域もあるので当日の状況をみて判断してください。

会場に来る際には、気をつけて来てくださいね。

社会(2科目受験者)8:30~9:30

社会(1科目受験者)9:45~10:45

国語 10:55~12:15

英語 13:25~14:45

英リスニング 14:55~15:25

数学① 15:35~16:35

数学② 16:45~17:45

理科(1科目)18:00~19:00

理科(2科目)19:10~20:10

全国統一高校生テスト(10月27日 金曜日)

10/29(日)は、全国統一高校生テストの日となっています。

センター試験本番レベルの模試です。

以前からお伝えしている通り、 今回は徳島大学で行います。

会場:徳島大学 常三島キャンパス 教養教育4号館(2F)

間違えて校舎には来ないようにしましょう!!

台風22号が接近しています。が、当日、私たちスタッフは朝から徳島大学で試験準備をしています。

みなさんも会場に来る際には気をつけて来てくださいね。

 

 

 

世界チャンピオン(10月24日 火曜日)

村田諒太選手が見事にリベンジ達成し、WBA世界ミドル級チャンピオンになりました。

前回の試合での疑惑の判定からのリベンジです。

さて、インタビューの中で「僕よりも強いチャンピオンがいますので、そこを目指していきたい」と語っていました。

チャンピオンになったのに??と思う人もいると思いますが、今日のボクシングでは、世界チャンピオン=最強という訳ではありません。

ミドル級の誰もが認めるチャンピオンになるためには、倒さなければならない選手が多数います。

彼の当初目標は世界チャンピオンだったと思いますが、それが最終目標ではないということでしょう。

 

ここからは、勉強の話です。

第一志望合格は皆さんの目標です。

目標達成の為に、上手くいくことも、失敗することもあります。理不尽なこともあることでしょう。

しかし、一歩一歩進んでいくと、次のチャンスが必ずまわってきます。

チャンスが回って来るのは、目標に向かって進んでいる者のみです。

今の現状に満足せず、そして悲観せず、一歩一歩進んでいきましょう。

前進あるのみです。

しかし、最終目標はそこではないはずです。

 

おまけ
ミドル級の強い選手

ゲンナジー・ゴロフキン37勝1分33KO(WBAスーパーチャンピオン、WBC・IBFチャンピオン)
強いです。最強です。試合は冷酷です。しかし、性格はいい人な気がします。年齢的な不安要素も見え隠れしてきました。

ビリー・ジョー・ソーンダース25勝12KO(WBOチャンピオン)
強いと思いますが、試合を見たことないです。

サウル・アルバレス49勝1負2分34KO(元WBA・WBC世界スーパーウェルター級スーパー王者、元WBC世界ミドル級王者、元WBO世界スーパーウェルター級王者)
絶大な人気をほこる、スピード、パワー全てを兼ね備えたボクサー。そして、この戦績でまだ若い。ただし、ゴロフキン戦の判定結果とインタビューでブーイングを浴びていました。